腎機能低下時の薬剤投与量を調べる本について

アマゾンのレビューや、本屋さんで見たところ、以下の3冊にしぼられたのですが、 どれがいいか決め手がなくて困っています。


1.腎機能低下時の薬剤ポケットマニュアル
2.透析患者への投薬ガイドブック
3.腎機能別薬剤使用マニュアル

薬局に透析患者さんが来たとき、投与量が妥当かを調べるのに使いたいと思っています。
実際に使っている方のご意見や、周りの評判、良いところ、悪いところがあれば教えてください。
どうぞよろしくお願い致します。

透析患者への投薬ガイドブックがオススメです

500床の病院でDIをしていますが三種類ともあり、最初は見比べてましたが、結局回答は、ほとんど透析患者への投薬ガイドブックで必要十分で、最近はそれしか使ってないです。載ってない薬品だけメーカー問い合わせしています。腎機能別に投薬量がかかれているのでパッと見みやすいです。その他動態などもみやすいです。なので透析の病院(透析のみ患者数500人)で働いてますが、とても重宝しています。

ウチの薬局は普段から透析患者さんがいます

2.透析患者への投薬ガイドブック と 3.腎機能別薬剤使用マニュアル両方置いてます。メーカー問い合わせすると3のコピーを持って来るとこもあります。